FC2ブログ

新型インフルエンザ対策とは?どんなマスクがいい?何をどれくらい備蓄する?そして、感染したらどうする?いざという時の為の最新情報、最新ニュースまで網羅しています

新型インフルエンザ対策.com
http://newmodelinfluenza.blog54.fc2.com/

新型インフルエンザ予防アニメ




新型インフルエンザ基礎知識

新型インフルエンザ対策

新型インフルエンザの治療法は?

季節性インフルエンザについて

今話題のダチョウ抗体マスク通販

除菌噴霧器セット

  • 除菌噴霧器とは食品工場などの衛生管理現場で使われている除菌水を家庭やお店、病院などで手軽に使えるよう開発された商品です
  • 詳細はこちらより

RSSリンクの表示

宮内庁鴨場で鳥インフルエンザ

2009/10/16 12:56|鳥インフルエンザTB:1
赤松広隆農林水産相は16日の閣議後会見で、宮内庁が管理する埼玉県越谷市の「鴨場(かもば)」で鳥インフルエンザへの感染が疑われる例があったと報告しました。H5N1型強毒性ウイルスかは、確定しておらず、確認中であるとしています。

宮内庁の「鴨場」では野生のカモを捕獲、放鳥しています。

H1N1型の新型インフルエンザの大流行で、すっかり忘れられている感の鳥インフルエンザですが、すでに東南アジアなどでは、人に感染し死亡者も多数でている現状をもっと伝えるべきではないでしょうか?
スポンサーサイト



埋立て処分された鳥インフルエンザ感染鳥のウイルスが2年間生き延びる

2009/06/11 21:34|鳥インフルエンザTB:0
 
 新型インフルエンザウォッチング日記で、とても興味深い記事がアップされていました。なんと、鳥インフルエンザに感染し、埋立て処分された鳥の中でウイルスが2年間生き延びるというのです。

米ネブラスカ大の発表だという事です。一旦、埋め立てされてしまうと、その後はウイルスが生きているなんて、誰の考えもしませんでしたよね。

しかし、今回の研究で、鳥インフルエンザウイルスは土壌中のケイ酸化合物(lechate)中で30日から最長2年間生き延びることがわかったそうです。

埋め立て処分地の近くにお住まいの方にとっては、とても気になるとおもいますが、きっと厚労省はじめ自治体などでも、ここに注目しているとこはないんじゃないでしょうか??


新型インフルエンザ対策.comのTOPに戻る



ダイキンの空気清浄機、鳥インフルエンザウイルスを分解

2009/05/29 21:27|鳥インフルエンザTB:0
 
ダイキン工業は26日、自社製空気清浄機に搭載している独自技術「ストリーマー放電」が、H5N1型の強毒性鳥インフルエンザウイルスを100%分解・除去する効果があることを実証したと発表しました。

鳥インフルの100%分解除去は世界で初めてという事でう、同社は2004年発売の空気清浄機からストリーマー放電技術を搭載。本体内のフィルター付近で高速電子を放電することで、従来型のウイルスを分解しています。年内にも同技術を取り入れた家庭用空気清浄機を発売する計画だということです。

 ノロウイルスなどの分解はすでに実証済みで、現在世界で感染が拡大している新型インフルエンザは実証していないが「理論的には可能」だということです。

 「ストリーマー放電」は、高速電子を円錐(えんすい)状に放電し、ウイルスに照射することでウイルスに含まれる感染や増殖の働きをもつタンパク質を酸化分解する技術で、この高速電子をシャーレ内のウイルスに約10センチ離れたところから3時間照射したところ、ウイルスは除去され、その後7日間培養しても増殖は見られなかったそうです。

 鳥インフル関連技術については、パナソニック電工やシャープもウイルス抑制効果を発表しています。

※(管理人一言コメント)
 すでに、ヒトヒト感染は時間の問題とされている、強毒性H5N1型鳥インフルエンザですが、少しもこのような技術が開発され、私たちが防衛できる選択肢がふえるといいですね。


新型インフルエンザ対策.comのTOPに戻る



中国で野鳥121羽死亡、鳥インフルエンザの感染を確認

2009/05/29 21:10|鳥インフルエンザTB:0
 2009年5月17日、中国農業部は、国家鳥インフルエンザ参考実験室の調べで、青海省海南蔵族自治州にて鳥インフルエンザの発生を確認したと発表したと、18日付で中国新聞社が伝えました。

5月8日、海南蔵族自治州の獣医部門は、同地で渡り鳥が死んでいるのを発見し、12日青海省動物疫病予防センターが遺骸をRT-PCR法により検査したところ、高病原性鳥インフルエンザの陽性反応があらわれたという事です。17日、国家鳥インフルエンザ参考実験室はH5N1型高病原性鳥インフルエンザであると確定し、17日までに死亡した野鳥は121羽にのぼるということです。

 現在、緊急対応マニュアルに従い、現地の政府機関が感染区域や危険区域の確定、封鎖、消毒などの対応を行っており、これまでに飼育されていた家禽600羽を処分し、死んだ野鳥121羽とともに無害化したことが明らかにされています。

現地住民は平常どおりの生活が保たれており、感染した家禽は見つかっていないという事です。

※(管理人一言コメント)
 新型インフルエンザにばかり目が向いている中、鳥インフルエンザも着々と感染が広がってきていますね。本当に怖いのは、この鳥インフルエンザである事を忘れないでほしいです。


新型インフルエンザ対策.comのTOPに戻る


中国都市部、生きた鳥など売買停止へ・・・鳥インフル対策

2009/05/29 14:06|鳥インフルエンザTB:0
中国農業部は9日、全国の大中都市で、市場での生きた家禽(かきん)の扱いを停止する方針を明らかにしました。鳥インフルエンザ対策で、できるかぎり2009年内に実施するということです。

農業部によると、生きた家禽を扱う市場は監督も難しく、人への鳥インフルエンザ感染を防ぐための弱点になっていて、対策として大中都市で09年内の閉鎖を急ぐという事です。北京市はすでに実施済みで「永久的な措置」ということです。

 中国では「新鮮で味もよい」として、生きた鶏などの購入を好む消費者もいますが、鳥インフルエンザの感染防止を優先することになります。大都市では、高層マンションの住民が増え、「切り身」でないと処理が難しいとして、生きた家禽類の需要は以前ほど多くありません。

※(管理人一言コメント)
 こうゆう思い切った対策ができるのは、中国ならではですね。中国ではSARSの件があって、メンツにかけて鳥インフルエンザのヒトヒト感染は、中国から発生させないという事で頑張っているようです。


新型インフルエンザ対策.comのTOPに戻る


フランスで鳥インフルエンザ、鳥肉など輸入停止(2/4)

2009/02/04 11:01|鳥インフルエンザTB:0
●仏で鳥インフル 鳥肉など輸入停止(2/4)


 農林水産省に3日入った連絡によると、フランス西部のアヒルを飼育する農場で毒性の弱いH5型の鳥インフルエンザが発生しました。農水省は同日、鶏を含む鳥肉やフォアグラなど関連食品全般について、フランスからの輸入を停止したという事です。

 同省によると、農場のアヒルを検査したところ、陽性反応が出ましたが、鳥インフルエンザの詳しい型や状況はまだ不明という事です。

 フランスからは年間525トン(平成19年)のフォアグラを輸入しており、輸入シェアは70%を占める。フランス国内で鳥インフルエンザが拡大するなどして、輸入停止期間が長引いた場合、国内の高級レストランでフォアグラが不足する事態も予想されます。

 このほか、鶏のヒナも年間18万9866トン(19年)を輸入しており、輸入シェアは約37%でトップになっており、各方面に影響がありそうです。

※(管理人一言コメント)
 私は、フォアグラは食べた事がありませんが・・外食産業の方には困ったニュースでしょうね。フランスで鳥インフルエンザが発生したというニュースは、少ないですけど今は世界中どこで発生してもおかしくない状況ですから、人ごとではないですね。


新型インフルエンザ対策.com


<鳥インフル>死者5人目、18歳男性が死亡―中国広西チワン族自治区(1/27)

2009/01/27 20:42|鳥インフルエンザTB:0
●<鳥インフル>死者5人目、18歳男性が死亡―中国広西チワン族自治区(1/27)


2009年1月26日、中国広西チワン族自治区の男性が、鳥インフルエンザの感染により死亡しました。中国衛生部がホームページ上に発表し、中国で7人目の発症、今年5人目の死亡者となります。現在、感染経路などの調査を行い、感染の拡大を防ぐべく対策が行われています。

男性は18歳で、1月19日に発症し、現地の診療所で診察を受けたが病状が重いため、24日に玉林市内の病院に転院しました。しかし、治療の甲斐なく26日に死亡しました。

広西チワン族自治区の疾病予防コントロールセンターが世界保健機関(WHO)及び中国の診断基準に基づき、患者の血液などを検査したところ鳥インフルエンザを示すH5N1ウィルスが発見され、男性は発症前、病死した鳥に接触したことが明らかになりました。


現地関係機関はこれを重視し、「高病原性鳥インフルエンザ予防案」に基づき、対策を開始し、男性との接触があった人々に対し、追跡検査を行いましたが現在のところ、他の感染者は発見されていないという事です。

※(管理人一言コメント
 病死した鳥に接触したという事なんですけど、やはり鳥インフルエンザに関する情報が少ないんでしょうか?!知っていたとしても、接触せざろうえないのかもしれませんね。なかなか、広い中国、隅々まで対策がいきわたるというのは、難しいのかもしれませんが少しでも情報がいきわたるように努力してほしいですね。


新型インフルエンザ.com



<鳥インフル>今年初の死者、累計では115人-インドネシア

2009/01/27 20:21|鳥インフルエンザTB:0
●<鳥インフル>今年初の死者、累計では115人(1/27)


インドネシア保健省は、今年初の高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)感染死者が確認されたと発表しました。累計感染死者数は115人となります。

 確認されたのは西ジャワ州ブカシ市出身の5歳の女児で、昨年12月23日に発症し、27日にヘルミナ・ブカシ病院に入院、今月2日にジャカルタのスリアンティ・サロソ病院に転院したものの同日に死亡したという事です。感染は5日に確認されました。

 世界保健機関(WHO)は女児が発症する2日前に生鮮市場を訪れており、女児と接触のあった人物を検査したものの発症例は皆無だったと説明しています。

※(管理人一言コメント)
 先日、テレビでインドネシアでの鳥インフルエンザの状況をやってましたけど、インドネシアでは生活に鳥が欠かせないものとなっているのを見て、あぁある意味しょうがない状況があるんだなぁと思いました。ひとつ、救いはWHOが、一つ一つの症例をすごく一生懸命調査しているのが分かった事ですね。


新型インフルエンザ.com


鳥インフルエンザに感染、27歳女性死亡…中国・山東省

2009/01/20 11:10|鳥インフルエンザTB:0
鳥インフルエンザに感染、27歳女性死亡…中国・山東省(1/19)


中国衛生省は18日、山東省済南市在住の女性(27)が鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に感染し、17日夜死亡したと発表しました。

 今月5日に北京で鳥インフルエンザによる初の死者が出たほか、17日にも山西省で2歳の女児が重体になっていることが判明したばかりです。

※(管理人一言コメント
 大丈夫でしょうか、中国。最近頻発してますね・・食文化や鳥の流通方法なんかが大きな原因のような気がしますけど、すぐには変わらないとこだと思うんで心配ですね。


新型インフルエンザ.com


2歳女児が鳥インフルエンザに感染し重体―山西省

2009/01/20 10:58|鳥インフルエンザTB:0
●2歳女児が鳥インフルエンザに感染し重体―山西省(1/19)


山西省の衛生庁はこのほど、同省内に住む2歳の女児が鳥インフルエンザウイルス(H5N1)に感染していることを発表しました。現在女児は同省内の病院で治療を受けているが重体が続いています。

 調べによると、女児は7日に外出先の湖南省で体調を崩し、11日に祖父母と共に山西省に戻ってきたという事ですが。しかしその後も病状は悪化し、現在は省内の病院で治療中だそうです。

その後女児は、中国疾病予防控制センターと中国医学科学院が17日に行った調査の結果、鳥インフルエンザ(H5N1)に感染していることが判明しました。

 女児の鳥インフルエンザ感染の経路は不明で、現在も調査が続いて、中国衛生部は、女児の感染に関する状況を世界保健機構(WHO)など、関係各所に報告しました。

※(管理人一言コメント
 詳しい感染経路が不明という事ですので、よくわかりませんが特別鳥に接触したという事がないのに感染したとしたら、怖いですね。 


新型インフルエンザ.com


 

エジプトで52人目の鳥インフル患者、1歳9カ月女児

2009/01/14 14:45|鳥インフルエンザTB:0
●エジプトで52人目の鳥インフル患者、1歳9カ月女児(1/13)


エジプト政府は同日、カイロ市内で1歳9カ月の女児が鳥インフルエンザウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。同国で鳥インフルエンザが初めて発生した2006年以来、52人目の患者。

 エジプトは、インドネシア、ベトナムに次ぐ鳥インフルエンザの多発国。女児は1月9日ごろから発熱、嘔吐、下痢などの症状を示し、病院で治療を受け、容態は現在、比較的安定しているという事です。

 これまでにエジプトでは、鳥インフルエンザを発症した52人のうち23人が死亡し、最近では、2008年12月15日に16歳の女性が発症し、その後死亡しました。

※(管理人一言コメント
 エジプトって、なんでこんなに鳥インフルエンザが多発しているんでしょうか?!あんまり、貧しい国って印象もないんですけど、鳥と人間の関わる文化が深いんでしょうかね。


新型インフルエンザ.com


ベトナム、中国より密輸のニワトリから鳥インフルエンザ検出

2009/01/14 12:24|鳥インフルエンザTB:0
●ベトナム、中国より密輸のニワトリから鳥インフル検出(1/13)


 ベトナムの当局者は13日、中国から国境を越えて密輸されたニワトリから毒性の高い「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスを検出したと明かしました。

 当局は不正にべトナムに持ち込まれたニワトリの数は明らかにしていませんが、国営メディアによると、ニワトリから採取した検体16のうち8つがウイルスに陽性反応を示したそうです。

 同国北部ランソン省の衛生当局者はロイターの取材に対し、中国から密輸されたニワトリは税関で押収されたとしています。

 中国とベトナムの国境付近では、取り締まりが強化されているにもかかわらず、ニワトリの密輸が後を絶たなく、両国では過去数週間、養鶏場での鳥インフルエンザ感染が複数報告されていました。

※(管理人一言コメント
 これも、貧しさと鳥インフルエンザ感染との関連性を示すニュースですね。日本をはじめ、先進国には食べ物がたくさんあり、そんな密輸までしなくても生活していけますが、今、鳥インフルエンザ感染が発生している地域では、そうしないと食べていけない人が確実にいるわけで、そうゆう人たちをどう支援できるかが、新型インフルエンザ発生拡大を防ぐ重要な要素だと思います。


新型インフルエンザ.com


北朝鮮が国際機関と鳥インフル予防協力強化

2009/01/14 11:46|鳥インフルエンザTB:0
●北朝鮮が国際機関と鳥インフル予防協力強化(1/13)


北朝鮮が鳥インフルエンザ予防のため、国連食糧農業機関(FAO)、世界保健機関(WHO)など国際機関との協力を強化していると、米国の自由アジア放送(RFA)が13日に伝えました。

先週に中国・北京で女性1人が鳥インフルエンザで死亡し、アジア地域で鳥インフルエンザの事例が報告されたため、北朝鮮は予防事業により関心を注いでいるとしています。

 FAOのアジア地域鳥インフルエンザ観察責任者は13日、同放送とのインタビューで「北朝鮮が鳥インフルエンザを正確に診断し識別できるよう支援しており、必要な装備も提供している」と伝えました。

現在、北朝鮮政府も施設と装備を設置しており、鳥インフルエンザの事例を調査しこれに素早く対応するための教育も受けたということです。

 同責任者は、北朝鮮が中国の家禽(かきん)類を大量に輸入していないため、鳥インフルエンザに感染する可能性は高くないものの、毎年12月と1月は鳥インフルエンザウイルスの活動が最も活発なため、北朝鮮当局も問題の深刻性を認識していると話しました。

北朝鮮は2か月前、70カ国が参加したなかエジプトで開かれた鳥インフルエンザ予防・対策国際会議にも高官代表団を送ったという。

 WHOの関係者も、北朝鮮はWHOが主管する伝染病学の研修に参加し、鳥インフルエンザ伝染病予防計画を立てWHOの評価を受けるなど、予防事業に積極的だと話しています。

※(管理人一言コメント
 北朝鮮国内で、もし鳥インフルエンザが発生したら、国全体に波及してしまうんじゃないかと、思っていましたけど・・あぁゆう国ですから。

でも、こうゆう取り組みもしてるんですね、いい意味で意外だった感じがしました。ただ、国民全体に意識が広がるかというと、今の状態ではきっとそれどころではないんだと思います。その鳥は危ないから処分しろと言われても、北朝鮮では通用しないような気がします。


新型インフルエンザ.com


鳥インフル拡大中、人・人感染リスク増大―中国専門家

2009/01/10 21:00|鳥インフルエンザTB:0
●鳥インフル拡大中、人・人感染リスク増大―中国専門家(1/10)


中国国家インフルエンザセンターの舒躍龍主任は9日、「中国では鳥インフルエンザの人への感染例が増えつづけている」、「変異により、容易に人から人へ感染するウイルスが登場するリスクが高まっている」と述べました。

 
 舒主任によると、中国で1月7日までに確認された人への鳥インフルエンザウイルス感染は累計30例で、死亡は20例。症例の分布は南部を中心に14省で、都市部よりも農村部に多い。

 15例は、発症前に病死した家禽(かきん)と接触したことが分かっています。また、発症前に生きた家禽を扱う市場に出かけたケースは17例。

また、長時間にわたり感染・発症者の看護をしていた人が、感染したケースは1例で、飛沫感染や排泄物から感染した可能性が高いですが、鳥から直接感染した可能性も排除できない。感染ルートが不明なケースは1例。

 舒主任は、「今後、人への感染例が1つ増えるごとに、人から人へ感染するウイルスが、変異により登場するリスクが増大する。鳥インフルエンザ拡大阻止の仕事は責任が重く、同時に道は険しい」と述べました。

 中国新聞社によると、1月7日までに世界15カ国から報告された鳥インフルエンザの人への感染は累計で393例。死亡は約243例で、死亡率は6割を超えている

※(管理人一言コメント
 鳥インフルエンザの人への感染が、393人で、死亡が243人ですか・・・死亡率6割以上ですね。
なんか、これだけの死亡率の割りには、まだまだ報道が少ないような気がします。もっともっと、報道機関の方に危機感を感じてもらい、注意喚起してほしいですね。


新型インフルエンザ.com



 

人口密集地の鳥糞を清掃・消毒、ゴミ処理場も―北京市

2009/01/10 20:21|鳥インフルエンザTB:0
●人口密集地の鳥糞を清掃・消毒、ゴミ処理場も―北京市(1/9)


9日、北京市でH5N1型鳥インフルエンザによる死亡者が発生したことを受け、同市では人口密集地の鳥の糞便を清掃・消毒する作業が始まりました。

北京市市政管理委の責任者によると、市内各地域の環境衛生部門が、それぞれ公園、広場、道路および鳥が多く集まる場所で鳥の糞便を清掃・消毒します。

また、各区・県は人口密集地における「鳥の主要生息地」を把握し、監視を行う。各居住区の清掃担当者には、死亡または病気の鳥を発見した場合、勝手に処分せず直ちに報告するよう義務付けました。

また、ゴミ処理場に集まる鳥の監視や捕獲も行われたほか、埋立地に山積みにされたゴミの一部にも消毒液が撒かれた。

※(管理人一言コメント
 大丈夫ですかねー、中国は、都合の悪いニュースは流さないという国ですから、どこまで真実があきらかになっているのか、とても心配です。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》ベトナムで13歳少女死亡、妹は感染

2009/01/09 16:19|鳥インフルエンザTB:0
●《鳥インフル》ベトナムで13歳少女死亡、妹は感染(1/8)


 中国新聞社は8日、シンガポール紙を引用して、ベトナム中部のタインホア省で、高熱やせきなどの症状を示した13歳の少女が死亡したと伝えた。鳥インフルエンザの疑いがあるという。妹は感染が確認されました。

 少女は12月25日に症状を示し、病院で治療を受けたが死亡しました。鳥インフルエンザの疑いがあるが、サンプルを採取していないので断定されていないという事です。

 少女の8歳の妹も同様の症状を示して治療中。妹は鳥インフルエンザのH5N1型ウイルスに感染していることが確認された。姉妹は発症前に、病気の鶏を食べたとされていて、当局は感染の経路を調べているそうです。

 姉妹が住む地域では1月1日までに農家19戸が飼育する鶏383羽が鳥インフルエンザに感染していることが分かり、大量に殺処分を行なったばかりだったそうです。

※(管理人一言コメント
 それにしても、鳥インフルエンザに感染するニュースってアジアばかりですねー。やはり、結局のところ貧しさと情報不足によるところが大きいんだと思います。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》北京で初の死亡者-アヒルの内臓調理で感染の疑い

2009/01/07 09:31|鳥インフルエンザTB:0
アヒルの内臓調理で感染の疑い(1/7)


 鳥インフルエンザに感染した中国人女性1人が、北京市内の病院で5日午前7時20分に死亡したことが明らかになりました。北京の日本国大使館も在留邦人に注意を呼びかけています。

北京市衛生局によると、死亡した女性は福建省出身の黄燕清さん(19)。昨年12月19日に河北省の市場で購入した生きたアヒル9羽を調理するため内臓を洗浄した際に感染した疑い。

24日に発病し、北京の病院に入院。女性から鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が確認されました。
 
 その後女性と触れるなど至近距離で接していた人数は116人に上るという事で、女性と接した看護師は発熱症状を示したものの、その後回復したということです。
 
 北京の日本国大使館によると、中国での鳥インフルエンザの人への感染例は今回の事例で31例目、感染者が死亡したケースは21例目で、今年初めての感染・死亡例。大使館は在留邦人に対し、不用意に鳥に近寄ったり触れたりせず、衛生管理に十分注意するよう呼びかけています。

※(管理人一言コメント
怖いですねー、このニュースで分かった事は、鳥インフルエンザに感染した鳥が、中国では流通しているという事実ですよね。中国へ仕事や旅行で行かれる方も多いと思いますが、中国では鳥料理は食べないほうが無難かもしれません。


新型インフルエンザ.com



韓国で鳥インフルエンザ発生!今シーズン2例目

2009/01/06 10:26|鳥インフルエンザTB:0
韓国でも鳥インフルエンザ 今シーズン2例目(1/5)


農林水産省は5日、韓国の農場で、アヒルから毒性の弱いH5N2型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表しました。

鳥インフルエンザは今冬、カンボジアなどアジアで人や家禽の感染が拡大しています。韓国での確認は昨年10月に続き2例目で、いずれも毒性の弱いH5N2型がアヒルから検出されています。

 農水省によると、昨年12月31日、韓国中部・忠清北道の農場で定期検査を行ったところ、飼育されていたアヒルからウイルスが検出されましたが、大量死などはないという事です。

韓国からの鳥肉の輸入は一昨年から停止されており、新たな輸入停止などはありません。

※(管理人一言コメント
 鳥インフルエンザ発生に関してのニュースって、ほとんどがアジア中心でとても心配ですね。人への感染を防ぐ意味でも、野鳥との接触を防ぐ対策をもっと進めてもらいたいですね。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》感染の乳児、感染地は深セン市と断定―香港

2009/01/02 10:58|鳥インフルエンザTB:0
感染の乳児、感染地は深セン市と断定―香港(1/2)

2009年1月1日、広州日報によると、広東省深セン市衛生局は前日の31日、香港の病院にて29日に鳥インフルエンザに感染していると診断された香港籍の生後二ヶ月の乳児について、その感染地は同省深セン市であることを認める発表を行ないました。

乳児の自宅は深セン市南山区沙河街道下白石新村。昨年12月22日に具合が悪くなり、深セン沙河医院、南山区人民医院、深セン市児童医院でそれぞれ治療を受けたが治らず、12月29日に香港の屯門医院でH9N2型鳥インフルエンザの感染が確認されました。


この報告を受けて、深セン市疾病予防控制中心(抑制センター)は患者である乳児と接触した母方の祖母と各病院の看護士ら9人と、自宅付近の鶏肉専門レストランの従業員4人に対し血液検査を実施し、これまでのところ乳児以外の感染者は確認されていません。

深セン市と南山区の関係機関は、乳児の住居とその周辺、訪れた各病院の消毒をすでに終了しています。現在、乳児とその両親は香港滞在中であり、深セン市の自宅には母方の祖母1人が住んでいるという事です。

※(管理人一言コメント
 一部で、感染した生後二ヶ月の赤ちゃんの容態は安定しているとうニュースもありましたので、少し安心しています。それと、この赤ちゃんに接触した方に今のところ感染はないという事で、不幸中の幸いといった感じでしょうか。。


新型インフルエンザ.com




《鳥インフル》生後2か月の赤ちゃんが感染―香港

2008/12/31 11:17|鳥インフルエンザTB:0
生後2か月の赤ちゃんが感染―香港

29日、香港衛生防護センターは記者会見を開き、生後2か月の赤ちゃんのH9N2型鳥インフルエンザ患者が発見されたと公表しました。

赤ちゃんの一家は広東省深セン市に住む香港市民で、今月22日赤ちゃんが嘔吐、くしゃみ、鼻水などの症状を示したため、屯門病院に入院したが熱はなく翌日に退院しました。

しかし、検査結果から白血球の数値が異常を示したため、29日に再度入院、鳥インフルエンザに感染していることが明らかとなりました。

現在、赤ちゃんは屯門医院に入院、隔離状態に置かれていますが、家族は感染の心配もなく、隔離もされていません。

現在、衛生防護センターは感染ルートについて調査中としていますが、香港では1999年、2003年、07年と合わせて子ども4人がH9N2型鳥インフルエンザに感染したことが明らかとなっています。

この病気が人に感染することは極めて珍しく、今回が5例目になります。

※(管理人一言コメント
 これは、もうかわいそうとしか言いようがないですねー、免疫力の弱い赤ちゃんですから、かなり厳しいのかもしれません。 ですが、回復する事を心から願いますね。


新型インフルエンザ.com


鳥インフル感染 今冬もアジア各地で拡大

2008/12/29 22:26|鳥インフルエンザTB:0
鳥インフル感染 今冬もアジア各地で拡大(12/18)


鳥インフルエンザの感染報告が多い冬に入り、今年もアジア各地で人や家禽類への感染が増え始めています。

カンボジアでは今年初めてH5N1型ウイルスの人への感染が確認され、インドネシアで17日に死亡した女性も、鳥インフルエンザに感染していた疑いがもたれています。また、インドの西ベンガル州などでも家禽類への感染が拡大し、農民らが家禽類の引き渡しを拒むなどしているため処分が遅れており、今後、人への感染の拡大が懸念されています。

 インドネシア国営アンタラ通信は17日、首都ジャカルタ西部で24歳の女性が鳥インフルエンザとみられる症状で死亡したと伝えました。

H5N1型ウイルスに感染していたとすれば、同国で114人目の死者となり、世界最悪の記録を更新することになります。

 またAP通信によると、カンボジアでは19歳の男性が同型ウイルスに感染していたことが確認された。同型ウイルスの感染確認はカンボジアでは2005年以来8人目で今年は初めてです。

 一方、インド東部の西ベンガル州当局者は17日、英BBC放送に、同州内の2つの村の鶏やアヒルなどの家禽類からH5N1型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたため、約1000羽の家禽類を処分したことを明らかにした。ただ、感染が疑われる家禽類は数十万羽に上ります。

 地元メディアによると、政府は鶏1羽に50ルピー(約90円)、アヒルには75ルピー(約135円)を支払うとしていますが、貴重な食料でもあるため、農民らは自分の鶏などは感染していないとして引き渡しを拒否しています。しかし同州内では100人以上の人が鳥インフルエンザの疑いがある症状を見せており、拡大防止へ早急な対応が求められています。

※(管理人一言コメント
 やっぱり、アジアを中心とした経済的に貧しい地域から感染が始まるんですよね。経済的理由はもちろん知識不足もあり、アジアが鳥インフルエンザの発生中心地になってしまっているんですね。このままいくと、新型インフルエンザの発生も、アジアからって事になる可能性が高いですね。

これは、そうゆう経済的に貧しい国を批判するばかりでなく、世界が一体となって、援助し助け合っていく事が何より大事ですね。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》大量死のニワトリからは検出せず、感染製品販売疑惑を否定―江蘇省

2008/12/29 21:45|鳥インフルエンザTB:0
大量死のニワトリからは検出せず、感染製品販売疑惑を否定―江蘇省(12/20)

19日、江蘇省農林庁は記者会見を行い、同省海安県と東台市の養鶏場で大量死したニワトリからは鳥インフルエンザが検出されていないと発表し、ウイルスに感染した鶏肉、鶏卵が出荷されたとの疑惑を否定しました。

15日、江蘇省海安県と東台市の養鶏場のニワトリから鳥インフルエンザが検出され、ただちに養鶏場付近が閉鎖され、家禽及び関連製品の出荷禁止処分が実施されています。

ところが18日、人民網は10月末から11月初頭にかけて現地養鶏場ではニワトリが大量死しており、その食肉が出荷されていると報じました。

一部では養鶏場が情報を隠ぺいし鳥インフルエンザに感染したニワトリを出荷したとの疑惑が唱えられています。

同地の鶏肉は上海市、山東省など各地で販売されており、最大1000万人が鳥インフルエンザ感染の可能性があるという事です。

江蘇省農林庁は19日の記者会見で、鳥インフルエンザが確認されたのは養鶏場内の生きたニワトリからだけと発表し、ニワトリの大量死は気温低下による別種の感染病であると発表しました。

正規の販売店で売られている鶏肉は検疫済みのもので、安心して欲しいと消費者に呼びかけています。

※(管理人一言コメント
 これは、もう中国らしいニュースというか、あきらかに隠蔽しているでしょう?!まず、養鶏業者が鳥インフルエンザの疑いのある鶏肉を経済的理由で出荷し、それを知った中国当局が、中国という国のメンツを守る為に、その情報を隠蔽し「ニワトリの大量死は気温低下による別種の感染病である」という誰が聞いても信用しないことを、平気で言うありさま・・餃子事件と構造はそっくりで、中国という国の体質をあらわしたニュースですね。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》高雄県で発生、1万羽処分損失額は9億円以上―台湾

2008/12/29 15:47|鳥インフルエンザTB:0
高雄県で発生、損失額は9億円以上―台湾(12/22)

12月20日、台湾の行政院農業委員会は記者会見で、高雄県路竹村の養鶏場で弱毒タイプの鳥インフルエンザウイルス(H5N2型)の感染を確認、その損失額は1000万ドル(約9億円)を超えると発表したと中国新聞網が伝えました。

発表によると、高雄動物防疫所は10月21日、路竹村にある養鶏場で原因不明の病気が発生し鳥400羽が死亡したという報告を受けました。

その後の検査で弱毒タイプの鳥インフルエンザ(H5N2型)に感染していたことが判明、残りの1万羽は全て規定通りに処分され、半径3km内にある76か所の養鶏場に消毒処置が施された。別の養鶏場での死亡例は確認されていないという。

台湾での鳥インフルエンザウイルス発生の疑いが報道された17日、日本政府は台湾からの鳥などの家禽肉や鶏卵の輸入を一時停止することを決定しました。

台湾から日本に輸出される家禽肉や鶏卵は年2890万ドルに達するが、今回の件で1000万ドルを超える損失は免れないということです。

同委は、市場価格の安定に努めるとともに、経済的影響を受けた養鶏農家に対する貸付限度額の引き上げを実施すると表明しました。

※(管理人一言コメント
 このニュースで知ったんですけど、台湾から鶏肉とか卵を輸入してるんですね・・なんかイメージないっていうか、卵とかって国内生産で十分足りてるイメージがあるんで。でも、養鶏業者の方は、心配でしょうがないでしょうね、あっという間に処分しなきゃいけなくなるんですからね。徹底的に、野鳥との接触を出来ないように、防護策を講じないとだめですね。


新型インフルエンザ.com



《鳥インフル》元朗地区で大流行、9万羽を処分へ―香港(12/22)

2008/12/28 21:06|鳥インフルエンザTB:0
元朗地区で大流行、9万羽を処分へ―香港(12/22)

22日、香港の元朗地区で6年ぶりに鳥インフルエンザが大流行し、9万羽以上の鳥が処分されると香港紙が報じました。

香港当局はすでに元朗地区の養鶏場で死亡した鳥からH5型の鳥インフルエンザウイルスを検出したことを確認し、これにより養鶏場から半径3km以内の鳥9万羽を処分するよう命じたそうです。

今回の鳥の大量処分は02年から数えて9回目。当局は、生きた鳥の売買を3週間禁止すると発表しましたが、香港の人にとっては、鶏肉が食べられないお正月になりそうです。

香港食物衛生局の周一岳(ジョウ・イーユエ)局長は、「ウイルスは養鶏場で発生したものではなく、外部から密輸された鳥と関係している可能性が高い」との見方を示しました。

漁農自然保護署によると、発見されたウイルスの遺伝子配列は変種とは言えないまでも既知のものとは若干異なっており、中国本土で発見された種類とも異なっていました。

ウイルスの発生源は「本土かその周辺」との見方を示しているが、確定はされていないという事です。

※(管理人一言コメント
 今回は、香港ですか・・でも、発生後の対応は、迅速に行なわれて情報も隠蔽する事なく良かったんじゃじゃいでしょうか。
 


新型インフルエンザ.com


鳥インフルエンザ、ベトナム(12/28)

2008/12/28 20:20|鳥インフルエンザTB:0
ベトナム~12/28

28日ベトナム北部の2カ所の養鶏場で、毒性が強い「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスに感染したアヒルとニワトリが死んでいたことが分かったそうです。

ベトナム当局が26日、首都ハノイの北80キロに位置するタイグエン市の養鶏場で飼育されていた100羽以上のアヒルのうち、数羽がに鳥インフルエンザウイルスによって死んだことを確認しました。

 また、同市内にある別の養鶏場で死んだニワトリからも鳥インフルエンザウイルスを検出。ウイルス拡大を防止するため約4200羽のニワトリを処分したという事です。

 同国では、ことし報告されたH5N1型の感染例6件のうち、5人のベトナム人が死亡。そのすべてが3月までに同国北部で起きていたそうです。

※(管理人一言コメント
 やはり、ベトナムのようなニワトリなどの家畜が身近にある環境で生活している場所での感染が多いようですね。


新型インフルエンザ.com



インフォメーション

発熱など、新型インフルエンザを疑われる症状がある方は、直接病院には行かず、保健所等で発熱相談を行なってください

新型インフルエンザに関するニュース

感染者数感染者数11週連続増加(9/26)
7歳男児死亡7歳男児死亡、インフルエンザ脳症(9/23)
ワクチン治験ワクチン、国内初の治験開始(9/17)
ワクチン承認アメリカFDAがワクチンを承認(9/16)
基礎疾患なしの女性死亡24歳の基礎疾患なしの女性が死亡、沖縄県(9/15)
ペラミビル抗インフルエンザ新薬「ペラミビル」タミフル5日分の効果(9/15)
タミフル耐性ウイルスアメリカでタミフル耐性ウイルスが、人から人への初の感染確認(9/13)
ワクチン接種費用ワクチン接種、費用を全国一律に
持病なしの男性死亡持病なしの45歳男性死亡(9/10)
感染者自宅待機感染者の自宅待機者に賃金保障する企業は3割(9/9)
ワクチン接種ワクチン接種、自治体に不満(9/9)
タミフル中外製薬、例年の3倍1200万人分のタミフル供給(9/7)
ワクチン接種ワクチン接種、医療機関を限定(9/7)
タミフル新型インフルエンザで亡くなった40代保健師、タミフル服用せず(9/4)
山P新型感染NEWSの山下智久と錦戸亮が新型インフルエンザ感染(9/1)
タミフル耐性「タミフルが効かない」タミフル耐性をもつウイルスを確認(8/30)
タミフル、ガイドライン感染研、新型の抗ウイルス薬のガイドラインを公表(8/28)
感染率14倍新型インフルエンザ感染率、子供は高齢者の14倍(8/28)
ワクチン優先順位ワクチン接種、「妊婦」「6歳未満の小児」を優先(8/26)
国内4人目の死者新型インフルエンザ、国内4人目の死者(8/26)
集団感染新型インフルエンザ、集団感染新たに794件発生(8/25)
沖縄で大流行新型インフルエンザ、沖縄で大流行のなぜ?(8/25)
パンデミックインフルエンザ脳症で注意呼びかけを!小児学会が厚労省に要望(8/24)
看護師6人集団感染新型インフルエンザ、京大病院で看護師6人が集団感染(8/24)
東京、集団感染東京都立50校で集団感染・・部活動等で(8/24)
インフルエンザ脳症新型インフルエンザ、小児科に患者殺到(8/24)
パンデミック早くも学級閉鎖相次ぐ・・北海道、岩手(8/22)
パンデミック新型インフルエンザウイルス、人から鳥への感染確認(8/22)
子供の重症化、ぜんそく新型インフルエンザ感染の子供、重症化相次ぐ(8/21)
子供、重症化女性研修医が新型インフルエンザ感染、さいたま市立病院(6/23)
子供、重症化新型インフルエンザで新指針、厚労省(6/20)
ウイルス一部変異新型インフルエンザ、ウイルスに一部変異が東大医科研によって確認される(6/15)
フェーズ6WHOフェーズ6に引き上げを宣言、41年ぶり・・重症度を表す金基準は「中度」(6/12)
PCR検査強化厚労省、遺伝子(PCR)検査を強化指示(6/11)
新型インフルエンザ簡易検査法新型インフルエンザ簡易検査法を確立、理化学研究所(6/11)
フェーズ引き上げフェーズ5から6への引き上げを示唆、WHO(6/10)
新型ワクチン新型ワクチン生産対応で新事業所建設へ(6/9)
福岡、新型インフルエンザ福岡でさらに11人感染確認、発熱外来増設へ(6/8)
福岡、集団感染福岡で集団感染か?!中一男子が感染確認、同校8人も発熱症状(6/7)
麻生総理出演のCM麻生総理出演の新型インフルエンザCMの制作費に2億8783万円(6/5)
新型ワクチン新型ワクチン、年内に2千万人分製造・・厚労省方針(6/5)
ワクチン株ワクチン株、6月10日頃各メーカーに(6/5)
アメリカでの死亡者20人新型インフルエンザ、アメリカでの死亡者20人に達する(6/4)
中国で感染拡大中国で感染拡大、国内での感染も(6/4)
関東で集団感染関東でも集団感染、結婚披露宴で(6/4)
全米で1万人突破全米で感染者1万人突破、新たに死亡者2人も(6/2)
愛知県で初感染愛知県で初感染、40代の主婦(6/1)
新潟県で初感染新潟県で初感染、米国から帰国の女子大生(5/31)
千葉県で初感染千葉県で初感染、成田空港内の飲食店の女性従業員(5/30)
国内流行新型インフルエンザ、4月にすでに国内で流行していた?!(5/30)
和歌山で初感染和歌山県で初感染、感染者361人に(5/27)
静岡で初感染静岡で初感染、7歳の男児(5/26)
岡田JAPAN岡田JAPAN、新型インフルエンザ対策に追われる・・サッカー日本代表(5/26)
福岡で初感染九州で初感染、福岡に滞在中の米国人男性(5/25)
治療薬国産インフルエンザ治療薬、製薬各社開発急ぐ(5/25)
感染した高校生感染した高校生と家族の一週間(5/25)
院内感染防止新型インフルエンザ、妊婦や糖尿病患者の対策進む(5/24)
機内検疫中止機内検疫中止へ、地域別に柔軟に対応(5/22)
埼玉で渡航暦なしの初感染埼玉県の男性、関西旅行後に発症・・関東地方で渡航暦なしの初感染(5/22)
京都初感染京都で初感染、東京都でも2例目の感染者(5/21)
追跡調査感染の女子高生と同便で帰国の17人追跡調査(5/21)
東京、川崎初感染東京、川崎で初の感染確認・・二人は同じ高校の女子高生(5/20)
都内初感染新型インフルエンザ、東京都内で初の感染者は渡航暦のある女子高生(5/20)
押谷教授「季節性インフルエンザと同じではない」・・東北大押谷教授(5/20)
滋賀で初感染新型インフルエンザ、滋賀県で初の感染者・・そして、医療関係者も初感染(5/20)
ワクチン新型インフルエンザワクチン、早くても7月中旬以降に(5/19)
診察受け入れ一般医療機関でも診察受け入れ、神戸医師会(5/19)
休校措置休校措置の中高生、自宅待機徹底されず(5/19)
ドクターは戦場にいるような状態新型インフルエンザ感染拡大で「ドクターは戦場にいるような状態」(5/19)
ワクチン製造に成功新型インフルエンザ、韓国がワクチン製造に成功か(5/18)
インドで初の感染者新型インフルエンザ、インドで初の感染者(5/17)
パンデミック新型インフルエンザ感染者、すでに1000人規模か・・・田代真人氏(5/17)
感染拡大期新型インフルエンザ、感染者の追跡調査できなければ「感染拡大期」突入へ(5/17)
感染拡大新型インフルエンザ、大阪の高校生9人の感染を確認(5/17)
パンデミック新型インフルエンザ、神戸で新たに5人感染、計8人(5/16)
神戸、計3人感染新型インフルエンザ、神戸でさらに2人感染確認、計3人に(5/16)
再生産数新型インフルエンザ、感染者1人がうつす人数(再生産数)最大で3.1人(5/16)
舛添厚労相が緊急会見新型インフルエンザ国内初感染で舛添厚労相が緊急会見(5/16)
神戸市神戸市、全校休校にお祭りも中止(5/16)
国内初感染新型インフルエンザ、神戸の男子高校生が初感染か?!(5/16)
フェーズ6フェーズ6に引き上げにはEU各国反対・・WHOは慎重な対応(5/15)
停留措置解除新型インフルエンザで47人の停留措置解除(5/15)
ワクチン製造ワクチン製造、6月中旬より可能に(5/14)
タイで初感染者新型インフルエンザ、感染者6000人超、タイでも初感染者(5/13)
チャリティーTシャツチャリティーTシャツで新型インフルエンザに立ち向かえ(5/13)
新型インフルエンザ致死率新型インフルエンザ致死率0.4%(5/12)
加湿機能付空気清浄機新型インフルエンザ対策で、空気清浄機2.7倍の販売額(5/12)
客室乗務員のマスク着用客室乗務員のマスク着用、米、カナダ、ブラジル線も(5/11)
中国で初の感染者中国で初の新型インフルエンザ感染者(5/11)

鳥インフルエンザ発生、感染情報

埋立て処分された鳥インフルエンザ感染鳥のウイルスが2年間生き延びる(6/11)
ダイキンダイキンの空気清浄機、鳥インフルエンザウイルスを分解
鳥インフルエンザ中国で野鳥121羽死亡、鳥インフルエンザの感染確認(5/27)
鳥インフル対策中国都市部、生きた鳥などの売買禁止へ・・鳥インフル対策(5/27)
フランスで鳥インフルエンザ、鳥肉など輸入停止(2/4)
<鳥インフル>死者5人目、18歳男性が死亡―中国広西チワン族自治区(1/27)
<鳥インフル>今年初の死者、累計では115人-インドネシア(1/26)
鳥インフルエンザに感染、27歳女性死亡…中国・山東省(1/19)
2歳女児が鳥インフルエンザに感染し重体―山西省(1/19)
エジプトで52人目の鳥インフル患者、1歳9カ月女児(1/13)
ベトナム、中国より密輸のニワトリから鳥インフルエンザ検出(1/13)
北朝鮮が国際機関と鳥インフル予防協力強化(1/13)
鳥インフル拡大中、人から人感染リスク増大―中国専門家(1/9)
人口密集地の鳥糞を清掃人口密集地の鳥糞を清掃・消毒、ゴミ処理場も―北京市(1/9)
《鳥インフル》ベトナムで13歳少女死亡、妹は感染《鳥インフル》ベトナムで13歳少女死亡、妹は感染(1/7)
鳥インフル死亡《鳥インフル》北京で初の死亡者-アヒルの内臓調理で感染の疑い(1/7)
韓国で鳥インフルエンザ発生!今シーズン2例目(1/5)
《鳥インフル》感染の乳児、感染地は深セン市と断定―香港(1/2)
《鳥インフル》生後2か月の赤ちゃんが感染―香港(12/31)
鳥インフルエンザ《鳥インフル》ベトナム北部で、ニワトリ4200羽処分(12/28)
鳥インフルエンザ《鳥インフル》元朗地区で大流行、9万羽を処分へ―香港(12/22)
鳥インフルエンザ《鳥インフル》高雄県で発生、1万羽処分損失額は9億円以上―台湾(12/22)
《鳥インフル》大量死のニワトリからは検出せず、感染製品販売疑惑を否定―江蘇省(12/20)
鳥インフル感染 今冬もアジア各地で拡大(12/18)

管理人Makoの独り言コラム

便利な対策セット商品

リンク(公共機関)

リンク(お役立ちサイト、ブログ)

ご訪問者数


 |  未分類 | 対策 | 抗ウイルス薬 | 新型インフルエンザとは? | 新型インフルエンザNEWS | 免疫力 | インフルエンザについて | 鳥インフルエンザ | 独り言コラム | マスク | ワクチン | 
Copyright(C) 2007All Rights Reserved. 新型インフルエンザ対策.com
Powered by FC2ブログ.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.